皆さん、こんにちは。 


双眼鏡必須♡


↓こちらはできる方、どうぞ♡

ツイより

☆韓劇.com

【注目情報】#韓国ミュージカル『#ベンジャミン・バトン』プレスコール 本日5月16日(木)午後2時よりMelonで生中継 #キム・ジェボム #シム・チャンミン(#東方神起) #キム・ソンシク #キム・ソヒャン #パク・ウンミ #イ・アルムソル 中継リンク⇒ melon.com/video/detail2.…


カンレキチカクは🙄マッ、ムリ😅



ポチッと♡

 


ツイより


☆今回2階4列目のほぼ中央で観ました。舞台の上下左右奥まで全て見通せてとても満足しています。写真は自席からのものです。なんだか遠く感じるかもしれないけれど始まってみると全くそうは感じませんでした。でもやっぱりチャンミンガン見もしたくなるから双眼鏡は持って行って正解でした。写真撮影は→


↓同じ方

☆開演前後は🙆‍♀️フラッシュの使用は🈲 会場入って発券。そして場内に入る時にチケット面のQR読み取ってもらって入場なのですが、その時に「カーテンコールでは拍手をしてください。起立はせず着席のままでお願いします」と言われました。私の周囲は皆さん着席と感じたけど1階とかどんな感じだったかなぁ→

↓同じ方

☆チャンミンの立ち位置が片側に偏っているのは物語の都合上の短時間の印象で私は気になりませんでした。前のお席の方が背が高くて視野被りの時もあったけどそれはどのお席でもあり得る運だもんねぇ。 長袖ブラウス1枚で膝に薄手のパーカー掛けて最後まで気持ちよく鑑賞しました。 グッズ列や

↓同じ方

☆トイレ行列などついツアーの印象で気になっていたけれど、小劇場なので来館者数が多くないからかどちらも問題なかったと思います 会場コインロッカーあります。コロコロ入るほどは大きくないです。水分販売の自販機もあり (全て個人的な感想という前提で受け取ってください)

↓同じ方

☆お!返信をありがとう😊 2階2列、ミュージカルがよく鑑賞できると思う。 ツアーの時に、アリーナからだとフォーメーションわかりにくいけどスタンドからだと全体のフォーメーションも見れるのと似たようなイメージかも 双眼鏡は必須ーやっぱりミュージカルメイクのチャンミンガン見したくなるわ😆

↓同じ方
☆「2階の方が良いよ」ではなくて「2階良かったよ」のポストです。一階との比較は経験していないのでわかりません。一階前方だった友人は“近い!やばい!しかも移動式ステージで迫ってくる!あれはやっばーい!”と言ってました。一階でも前方と後方では印象違うだろうしくれぐれもご参考程度に^ ^
↓同じ方
☆クライマックスシーンで瞳を潤ませ演技したチャンミンがそのままのキラキラ瞳でカーテンコール走り出て来て客席を仰ぎ見た時のいつも通り少し照れてるけど清々しくにこやかだったのが印象的でした 初めの硬さから2時間の中でも変化していったチャンミンは楽日に向かってますます進化していくのだろうな
@tvxq2yokoさん


☆1回10列目で隣の人が双眼鏡持ってたけど ほとんど使ってなかったよ 私も目悪いけど良く見えたよ まあでもがん見するなら必要ね🤣
@TVXQtoSASUKEさん

by カンレキチカク
東方神起に届け〜❣️❣️❣️と、(X)をしていないのに、いつも黙って勝手に拝借しております。いつも有難うございますm(_ _)m


 

 

by カンレキチカク

 

 

2017年、兵役活動のため休止していた東方神起、ユノが4月20日チャンミンが8月18日、2年間の兵役を終え、除隊した。8月21日から東方神起としてアジアプレスツアーで約2年ぶりに活動を再開。10月25日に復帰記念アルバム「FINE COLLECTION~BeginAgain~」をリリースし、11月11日の札幌ドームを皮切りに、札幌、東京、名古屋、大阪、福岡の全国5か所14公演の全国5大ドームツアー「東方神起LIVETOUR2017 ~BeginAgain~」を開催。 そして3度目の全国5大ドームツアーのファイナルとして、2回目の日産スタジアム🏟️前人未到の日産スタジアム 3days 「LIVE TOUR ~Begin Again~Special Edition in 日産スタジアム」開催

 




2018年の観客動員数日本一の、長寿アイドル東方神起はお互いに対する愛情と尊重、音楽に対する情熱と、同じ目標に向かっていくというブレない心で一生懸命誠実に努力し、支えてくれるスタッフやファンの温かな声援がマッチして良いシナジー(相乗)効果を出しながら、長寿アイドルとしての地位を築き上げていると言える。

Danmee記事より



東方神起 LIVE TOUR 2019 ~XV~

 

2020年1月20日avex記事

2020年で15周年を迎える東方神起が、自身4度目となる全国5大ドームツアー「東方神起 LIVE TOUR 2019~XV~」にて全国60万人を動員し、15周年を迎えられた感謝の気持ちを伝えた。

今回のツアーは、昨年10月に発売されたオリコン週間ランキングで1位、

海外アーティストの「アルバム通算1位獲得作品数」でオリコン歴代単独1位を獲得した15周年記念オリジナルアルバム「XV」を携えてのツアー。

 

 

日本単独ツアー総動員数、海外勢最多564万人を記録 2020年1月20日スポニチ記事より

 

 

東方神起ファンクラブイベント2022『Bigeast FANCLUB EVENT 2022 TOHOSHINKI The GARDEN ~TOURS~』やコロナ禍前にお約束だった1回3000人限定の『全国エアタッチ会 ~Haru・No・Touch会~』2022年5月23日(月)5ヶ所10回

  

 

"2003年に韓国で結成されてから今年で20周年を迎える。さまざまな困難を乗り越え、お互いに「ずっと信頼し合っている」と声をそろえる。

 

ユンホ♡「お互いがペースメーカーになってるんですよ。本当にバランスをうまく取っている。いろいろとあったけど、全部乗り越えて20周年を迎えてる。年をとって成熟もし、信頼関係を重ねて、すごく今が良いなと思ってる」

 

チャンミン♡「お互い違う人間だから、全てのことを分かち合ったりすることはできない。でも、昔と比べてどんどん相手のことを信頼できるようになった。2人でずっと歩んできた道だし、これからも歩んでいけるという信頼感はずっとある」常に進化を止めずにいる。お互いに俳優業などのソロ活動を精力的に行い、個人としての成長も忘れない。

 

チャンミン♡「自分のスペースを広げて、それぞれの世界もちょっとずつ広くすることが、結局は東方神起の可能性を広げられる活動になる」

 

ユノ♡「東方神起で見せなかった部分をソロで見せていければ。お互いがソロ活動をして、いつかその経験を合わせて、新しい東方神起になると思う」2023年6月25日スポーツ報知記事より

 

 

東方神起の日本ツアー「東方神起 LIVE TOUR 2023 ~CLASSYC~」が6月25日に東京・東京ドームで幕を閉じた。本ツアーは、東方神起にとっておよそ3年ぶりとなる日本での全国ツアー。2023年2月に開催された愛知・日本ガイシホールでのライブを皮切りに、全国8都市のアリーナ会場で16公演、そして大阪・京セラドームと東京・東京ドームでそれぞれ2日間ライブが行われ、およそ30万人を動員。東方神起が東京ドーム公演を30回、そして日本でドーム公演を89回開催し、海外アーティストとして最多のドーム公演樹立 2023年7月7日 音楽ナタリー記事より